本日
昼の部:人生の先輩方の前で演奏。歌ってくださって感謝。みなさんが穏やかにすごされることを願います。
夜の部:美味しゅうございました。がんばろう。
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昼の部:人生の先輩方の前で演奏。歌ってくださって感謝。みなさんが穏やかにすごされることを願います。
夜の部:美味しゅうございました。がんばろう。
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これで2回目。音が響きます。騒音にならないようにもっと練習しよう。
それにしても春の海って、緊張する。
今年もみなさんと合奏できることに感謝しつつ。
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楽器の歴史の授業。大体90分。参加者30名ほど。
箏の先生とおぼしき方々が多い。尺八吹きは4から5名。
・吉崎克彦さんによる箏というか筝曲の歴史。八橋検校から宮城道雄を経て現代に至る筝曲の歴史。
演奏も交えて。六段、夕顔(冒頭)、まりつき、かくれんぼ、五十鈴川(抜粋)、スペイン風即興曲。
・福田輝久さんによる尺八の歴史。こちらは楽器を中心に。雅楽尺八 → 一節切 → 普化尺八。
「→」と書くと徐々に変化してきたみたいな書き方になるけど、どれも別々に大陸の方からきたようです。
演奏は「鶴の巣篭」。渾身という言葉がぴったり。
大変勉強になりました。
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お試し。体をのばす。足がとどくかとどかないかぎりぎりのプールに入ってつま先立ちになってるようなイメージ。
ほっとくと息が出るような姿勢で、強い音を出したいときには腹の奥から始動するような感じ。
気が付くと、力が入っている。顎に押し付け、口先だけで吹いてしまう。気をつけよう。
でも、一番大事なのはうきうきするような気分。呼吸に余裕をもつこと。
だから楽しまないといい音は出ないと思う。精神論ではなくて。
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新聞に写真が載るのははじめて。一目でだれかわかる写真でもなく、知ってる人が知っているだけなので、より一層OK。
箏遊やそれを支えてくださる方々、演奏の機会を与えてくださる方々、時間を割いてくださった方々に感謝。
もっと精進しよう。とても皆さんのご厚意に応えるレベルにはなっていない。
あ、そういえば代表はフルネームでした。
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本年もよろしくというところです。
今年は基礎的な力を鍛えます。まずは息を支えるための基本的な筋力から。回数はすくなくてもよいので、毎日腹筋とか腕立てとかやろう。とにかく継続が目標。
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