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2009年1月

2009年1月28日 (水)

本日

昼の部:人生の先輩方の前で演奏。歌ってくださって感謝。みなさんが穏やかにすごされることを願います。

夜の部:美味しゅうございました。がんばろう。

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2009年1月26日 (月)

メモ

体の芯の力をつけよう。

さて。

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2009年1月19日 (月)

コンサート

福田輝久さん。渾身の演奏。心に響く。以上です。

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2009年1月18日 (日)

病院で

これで2回目。音が響きます。騒音にならないようにもっと練習しよう。

それにしても春の海って、緊張する。

今年もみなさんと合奏できることに感謝しつつ。

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レクチャー

楽器の歴史の授業。大体90分。参加者30名ほど。

箏の先生とおぼしき方々が多い。尺八吹きは4から5名。

・吉崎克彦さんによる箏というか筝曲の歴史。八橋検校から宮城道雄を経て現代に至る筝曲の歴史。

演奏も交えて。六段、夕顔(冒頭)、まりつき、かくれんぼ、五十鈴川(抜粋)、スペイン風即興曲。

・福田輝久さんによる尺八の歴史。こちらは楽器を中心に。雅楽尺八 → 一節切 → 普化尺八。

「→」と書くと徐々に変化してきたみたいな書き方になるけど、どれも別々に大陸の方からきたようです。

演奏は「鶴の巣篭」。渾身という言葉がぴったり。

大変勉強になりました。

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2009年1月12日 (月)

メモ

お試し。体をのばす。足がとどくかとどかないかぎりぎりのプールに入ってつま先立ちになってるようなイメージ。

ほっとくと息が出るような姿勢で、強い音を出したいときには腹の奥から始動するような感じ。

気が付くと、力が入っている。顎に押し付け、口先だけで吹いてしまう。気をつけよう。

でも、一番大事なのはうきうきするような気分。呼吸に余裕をもつこと。

だから楽しまないといい音は出ないと思う。精神論ではなくて。

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2009年1月 5日 (月)

そういえば

新聞に写真が載るのははじめて。一目でだれかわかる写真でもなく、知ってる人が知っているだけなので、より一層OK。

箏遊やそれを支えてくださる方々、演奏の機会を与えてくださる方々、時間を割いてくださった方々に感謝。

もっと精進しよう。とても皆さんのご厚意に応えるレベルにはなっていない。

あ、そういえば代表はフルネームでした。

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賀正

本年もよろしくというところです。

今年は基礎的な力を鍛えます。まずは息を支えるための基本的な筋力から。回数はすくなくてもよいので、毎日腹筋とか腕立てとかやろう。とにかく継続が目標。

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