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2009年7月

2009年7月26日 (日)

memo

ピアニッシモ。

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2009年7月21日 (火)

バテ

たぶん。

考えが不健康。

小せぇ。弱ぇ。

寝よ。

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2009年7月15日 (水)

なあんだ

些細。

出したい音を探すことに比べたら。

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2009年7月14日 (火)

ちょっと愚痴

合奏したい…。

足りん。

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2009年7月12日 (日)

プロその2

6/20に演奏会。プロの奏者をゲストに。

全体のリハーサルに舞台にむかうとプロの方が入り口近くに立っていて一人一人に挨拶。若いのに。できた人だ。見習わないといけない。

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memo

顔がゆがんでいるんだろうか。

少し、右に顎をずらすようにすると息が素直に抜けるような気がする。

練習不足。

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プロ

音楽の楽しさ。2時間半満喫。プロだ。演奏はもちろん、MCも面白い。また、会場中が聴こうという空気に満ちていて、非常に心地よかった。

チケット代、まだ払っていない。忘れないようにしないと。

そういえば、今日のアーティストとは関係ないが、以前、ちょっと許せんなぁと思う演奏に出会ったことがあった。音楽的にどうとかではなく、気持ちが入っていない、あるいは、気持ちを入れるのを途中でやめたような演奏。今日の人たちとは対極だ。

アマでもプロでも、どこかに楽しみをみつけて聴きます。

プロの場合は一瞬で会場の空気を変えてしまうような演奏だったり、音の隅々まで気を配る演奏を聴くとなんともいえず嬉しくなります。また、聴衆を楽しませようとする気持ちが伝わると、これもまた嬉しくなります。

アマの場合は、一生懸命さが伝わってくれば非常に楽しいんです。

でもプロといいつつ、会場の空気をつかみきれず途中で気持ちを入れるのをやめてしまうのは、たとえ技量的に優れていたとしてもアマチュア以下だと思う。

いかん、いらんことだ。

素直に今日のコンサートがたのしかったことだけ憶えておこう。

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